障害者の便利帳

重度身体障害者の中の人が書くブログ

大府市循環バス(ふれあいバス)

安定感ないので、記録していきます。
時間通り来ないのは、まあバスだから仕方ないかと目をつむる。
本数少ない上に、10分以上遅れると閉口はするが。

【2015年7月19日】

車いすの先客がいて乗れないとか…。車いすの人が使っていくことはいいことだけども。乗れないとか…

Posted by 春田 康吏 on 2015年7月19日



【2014年12月7日】
西コース バスの後ろの扉を開き、リフトで乗降する形。

中央コース バスの車高を低くして横から手動スロープを出してもらい、座席を畳んでそこに乗る形。
大体のバスは、この乗り方が多い。

両コースとも乗るときに別々の運転手から「いつもどうしてます?」と聞かれる。
どうするも何も乗るのである。

中央コースに関しては、乗るときにバスの車高を低くすることができず、見知らぬ乗客から低くするのではないの?と指摘される。
降りるときもスロープの向きを間違えており、降りる前に介助者が気づいて指摘。

下記において、教育を徹底していくよう知多乗合へ指導したとのことだが、
教育が徹底されていないことが浮き彫りになる。

良いことは、大きく揺れそうなところは声かけがあった。


【2014年8月22日】
下記の件について、管轄の生活安全課にメール。
回答あり。
リフト故障時の対応につきましては、手動に切り替え、昇降させることが可能となっておりますが、運転手の認識不足で手動の時は、1名しか搭乗できないところ、介助者を含む2名乗せたため、動作不良が生じ、ご迷惑をお掛けした事が判りました。
運転手への教育不足からこのような事態になり、誠に申し訳ございませんでした。
運行に関する教育を徹底していくよう、知多乗合へ指導いたしました。

介助者もリフトに乗せたことにより手動でできなかったとのことだが、
そもそも運転手は「手動で上げられる」ということを知らなかったように思われる。
なぜなら介助者は一度下りてみたり、最後に私自身もリフトから下りたりしたが、
運転手はなかなかリフトを手動で上げなかったから。
上記のメールに対して、返信はしていない。


【2014年8月17日】
初めてのバスに乗れない