障害者の便利帳

重度身体障害者の中の人が書くブログ

アイネクライネナハトムジーク

遺作ということで観た人が多いとのことだったが、そうではなくて一つの作品として観た場合、
登場人物たちがどうも散らばっている印象を受けた。
作品として最後に何かすべてつながってくるという感じを受けなかった。
しかし日常というのはそういうものだろう。