障害者の便利帳

重度身体障害者の中の人が書くブログ

華村あすか/北向珠夕写真集「夏、駆ける、青春。」


【デジタル限定】華村あすか/北向珠夕写真集「夏、駆ける、青春。」 週プレ PHOTO BOOK Kindle版

グラドル好きなら、たまらなく興奮する最強タッグではないだろうか。
そんな二人のハイレグ競泳水着(しかもきちんとしたもの)が観れるとなったら買うしかない。
若干、着慣れてないかなと思えるような写真もあったが2倍満足できる写真集である。

心配事の9割は起こらない: 減らす、手放す、忘れる「禅の教え」

2016年2月24日
心配事の9割は起こらないことについての言及はない。

映画「フォルトゥナの瞳」

「他人の死が見えてしまうという不思議な力を持ってしまった青年」という設定が与えられたとき、ストーリー展開は数パターンに限られるだろう。
よほどでないと、素人でもその範疇を超えられない。そんな作品であったが、本作もそんな感じ。
有村架純のビジュアルの良さで見られる。

スマホ2台持ちは異常者か

ずっとiPhone 12 miniだけで戦っていたが、マンガや雑誌を読むのが小さいなと感じ始めていた。
かと言って、タブレットは大きすぎるのではないか。

大きめの手頃な値段のAndroidスマホ。
思いついたのが、Rakuten BIG(楽天ビッグ)だった。

約6.9インチ / 有機EL
約227g

これ以上の大きさにすると、タブレットになってくるだろう。
Amazon Fireタブレットも考えたが、いろいろアプリを入れるとなると外れる。

楽天ビッグを持ち運ぶのは無理すぎる。
しかし、家でマンガを読むのなら最適なのではないだろうか。

新品で買うと5万円くらいするので中古を狙う。
ラクマで、27,900円で買えた。
回線契約は無しで、Wi-Fi利用。
マンガアプリを入れて、無料マンガを楽しんでいる。

そんなことをしていたら、
友人から「iPhoneとAndroidの2台持ちなんて異常者」との指摘が。

確かに普通の人はそんなことはしないかもしれないが、
勝間和代も複数端末を使い分けているとのこと。


www.youtube.com

今のところ、どうしてもこの方法がハッピーな気がしてならない。
今、気になるのは、iPad miniだと大きすぎるかなということ。

2021年の彼岸花(ヒガンバナ)


目的は違っていたけど、たまたま見つけました。
ウィキペディアによると名所だとか。
ラッキーでした。

愛知県半田市の矢勝川の堤防 : 300万本のヒガンバナが咲く。近くに新美南吉記念館があり、新美南吉作『ごんぎつね』の舞台として有名である。
ヒガンバナ - Wikipedia

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恋はいつもなにげなく始まってなにげなく終わる。

まぁこういう恋の話はよくあるよねみたいな話ばかりだった。
本というよりブログでいいよみたいにも思うのであった。